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入会のご案内(北海道栄養士会に入会しましょう!)

 公益社団法人北海道栄養士会は、栄養士のために、栄養士が作った栄養士免許取得者の職能団体です。栄養士個人では出来ない研究や研修を中心に、栄養士の資質を高め道民の健康づくりに積極的な活動を進めております。北海道在住または勤務している栄養士の方で、会費を納入していただければ、いつでも会員になれます。

 北海道栄養士会の事業を賛助する個人または団体として入会される場合は賛助会員入会のページをご覧ください。

目次

 入会のメリット   入会の手続き  会費について   登録の変更について

入会のメリット

  1. 日本栄養士会より、月刊誌「日本栄養士会雑誌」(栄養日本)が送付されます。
    • 栄養に関する最新の情報や、日本栄養士会の動向、研修会の開催案内等が得られます。日本栄養士会のページにて雑誌の最新号の目次をご覧いただけます。ご覧ください。
  2. 北海道栄養士会より、機関紙「えいようHOKKAIDO」が、年3回送付されます。
    • 北海道栄養士会の活動を中心に他の栄養士さんの活動や支部、職域協議会の活動状況を知ることができます。
    • 広報同封のチラシには、賛助会員様が主催する有料・無料の研修会のご案内や、栄養士会会員だけの商品プレゼント、工場見学などの情報が載る事も!
  3. 北海道栄養士会の主催する研修会、講習会に会員価格で参加できます。非会員の場合は概ね受講料が会員の2倍になります。
    • 春期全道栄養士研修大会
    • 秋期全道栄養士研修大会
    • 生涯教育研修会
    • イブニングセミナー
    • その他⇒研修会ページにてご確認いただけます
    研修大会では企業展示がありますので、業務に必要な商品(食品、調味料、厨房機器、栄養関連ソフトなど)の情報を得ることができます。
  4. 日本栄養士連盟と表裏一体になり、栄養士の身分確立、関係法律の改善運動に参画できます。
  5. 栄養指導のために必要なパンフレット、図書、ビデオなどが、いつでも利用できます。
  6. いろいろな問題や課題について話し合える仲間との交流の場が得られます。
    (栄養士会で開催する研修会は栄養士会に所属する同じ会員の仲間が企画・開催・運営をしています!栄養士として働いている時のなやみなどを相談できるチャンス!)
  7. 日本栄養士会入会と同時に「栄養士賠償責任保険」に自動的に加入となります。
    詳細はこちらのPDFファイルをご覧ください
  8. 会員になられた方には、会員証を発行いたします。

※個人個人では限りがある管理栄養士・栄養士の社会的地位の確保と向上のためにお互いに研鑽を積み力を付け、組織力で対応しましょう。入会を心よりお待ちしております!



入会の手続き

 入会手続きにはいくつかの方法がありますので、最適な方法を選択していただきお申し込みください。
 

下記ダウンロードページが表示されない方はこちらのページをご覧ください。
  1. 北海道栄養士会事務局で直接申し込む方法
  2. 申込用紙をダウンロードしてFAXまたは郵送で申し込む方法
  3. 電話またはFAXで入会申し込み資料を請求をする方法
  4. 電子メールで直接申し込む方法


会費について

 会費は、年に一回納入の年会費になっています。会員資格の有効期限は1年間とし、毎年4月1日に更新いたします。次年度会費は、3月31日までにお納めください。年度途中いつでも入会でき、いつ入会されても、4月1日から翌年3月31までの1年間になります。

(年度途中入会の場合も、在庫のある限り「日本栄養士会雑誌」(栄養日本)を4月にさかのぼってお送りいたします。※12月までの入会者に限ります)

●納入金額
 新規会員(再入会)継続会員
入会金1,000円
日本栄養士会会費6,500円6,500円
北海道栄養士会会費7,500円7,500円
合計15,000円14,000円
※日本栄養士連盟の会費は栄養士会とは個別に納入する規則となっておりますので、平成23年度から別途納入となっています。
※振り込み手数料は、本人負担になります。
●振込先
郵便局の場合 口座番号 02770-3-0031936
加入者名 (公社)北海道栄養士会
銀行の場合北洋銀行 道庁支店 普通口座
口座名 (公社)北海道栄養士会会長
口座番号 0576899
※通信欄に新入会の方は"新入会"、継続会員の方は会員番号と所属職域協議会を必ずご記入下さい。


登録の変更について

入会後、勤務先や、住所、氏名などが変わったときは、下記の書式に記載してメール・FAX・郵送などでご連絡ください。
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